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うるさい [街]




先週9日の月曜日に梅雨明けした大阪です。
梅雨が明けたとたんに、蝉がとてもうるさく鳴き始めました。


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聞こえて来るだけで暑苦しいです。
蝉はそれこそ一生懸命に種の保存のために鳴いているだけなのですけれどね。
身勝手なおっさんです。


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昔の人は云いました。
五月蠅いと書いてうるさいと読みます。
七月蝉と書いてうるさいと読んでもよさそうな気がします。
八月蝉と書いてそうぞうしいと読んだり、です。


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ということで少しでも涼し気な雰囲気の色の写真でまとめてみました。
文中に蝉が登場したにもかかわらず、蝉の写真はありません。
虫が苦手なものですから。
今日の写真は目に暑苦しくうるさくありませんよね。
と、さりげなく自信なさげ、です。




街中を自転車で走るおねえさんは日焼け防止なのか、長袖シャツでした。
風が気持ちいいかもしれませんね。


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通路の遠くを歩くサラリーマンはダーク・スーツをビシッと着ていました。
汗っかきの僕にはできないコトですよ。
上着は先方へ着くまでは手に持ち歩きます。
今日も灼熱地獄の大阪、背広姿のサラリーマンにも、制服姿のガードマンにも太陽は容赦がありません。
この三連休、図書館には行くけれど、できるだけ外出は控えるといたしましょう。
干からびてしまいそうです。







あしあと(105)  コメント(4) 
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青と白 [花]




白いあじさいたちも


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青いあじさいも


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青いききょうも


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ぜんぶこのビルの庭で撮りました。


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すごい雨の日々がが続いたせいか、なんだか青と白の空の写真を載せたくなりました。
ちょっと不安に駆られた週末でした。



話しは変わって、雅。
ず~っと勘違いしていました。
雄でなく雅でした。
予約していた安野光雅さんの新刊「いずれの日にか国に帰らん」を図書館へ借りに行き気がつきました。
ず~っと安野光雄さんだと勘違いしていました。
表紙の大きな名前を見て、老眼が進んでいるせいにしました。
雅とはまったくご縁のない粗忽者の僕のしでかしそうな感違い・思い込みでした。
安野さんのやさしい絵も色も文章も大好きなのに、ね。
安野さん、ごめんなさい、です。







あしあと(112)  コメント(2) 
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真剣 [花]






関東甲信越地方が梅雨明けしたそうな。


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気の早いコトですよ。
ところで、水不足は大丈夫なのでしょうかね。
ちょっとだけ心配です。


台風には近寄ってほしくはないけれど、水源地に雨がそこそこ降ってくれないと困るコトにもなりますし、ね。


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蓮池の水が枯れたら蓮の花も枯れてしまいます。
水が枯れたら、蓮根もダメになってしまうのでしょうかね。
と、食い意地は健在です。


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ほどほどの雨、よろしくお願いいたします。



それにしても暑い。
タオルハンカチ、三枚に増やしました。
扇子も必需品です。


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細い路地の奥に見える二人連れ。
K国からの観光客のようで、早口の韓国語で喋っていました。
人混みを避けて歩く僕と、四度ほど出くわしてしまいました。
人混みを避けて歩く観光客、ナニを見たいのかしたいのか、さて。
汗を拭きふき写真を撮るおっさんを不審な目で眺めていました。

今年は日傘を使おうかな。
ちょっと真剣に思案中です。
真剣に「ちょっと」ってあるのでしょうかね。
今日の写真はちょっとではなく、かなり真剣に撮りましたが、結果が伴っているかどうかは別問題です。
僕の場合に限っては、真剣にちょっともかなりもほどほども許されるといたしましょう。
いい加減オヤジです、やはり。




あしあと(104)  コメント(6) 
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再確認 [花]




白い紫陽花。


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白い睡蓮。


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気分はなんとなく白い花を載せてみたかったのです。



話しは変わって、地震。
先週の月曜日に震度6弱の地震がありました。
僕の住んでいるところでは5弱でした。
とても怖い思いをして、その怖さがまだ続いています。
モノモチのええおっさんです。


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大阪のミナミの繁華街にある飲食店の壁です。
京都の有名禅寺にはまんまるな「悟りの窓」というのがあるとか。
京都まで行かなくても、ミナミの街角で似たようなモノが見られます。
マルの中にはZの文字が浮き彫りにされています。
禅のZなのか、そうでないのかはわかりません。
こまかいコトは、ま、よろし、です。
禅の悟りを開くと地震は怖くないのでしょうかね。
超凡人の僕には知る由もありません。

地道にコツコツと誠実にしていれば、仕事や私事での失敗なんて怖くはない。
失敗はなんとか取り返せるし、命まで取ろうなんてお方とは近づきになっていませんし、ね。
ところが、地震は怖い。
怖がりで小心者の僕の本音を云えば、場所も時間も規模も予測のつかない地震は怖い。
地震で家が倒壊したり、落ちてきたモノに当たって死にたくはない。
揺れにハンドルをとられた車に突っ込まれて跳ね飛ばされたくなんかない。
楽しくない想像・空想・妄想が勝手に広がってココロに残ってしまいます。
そんなみっともないほどの本心を再確認できたこの一週間でしたよ。
早く終息して、普段に戻ってほしいものですよ。

と、思いつつも東北大学の遠田晋次教授のコメントがずどんと来ましたよ。
大阪の3つの活断層にひずみが溜まりこれまでよりも大きな地震が起きやすい状態になっている、と。
笑顔のコメントがますますずどんと来ましたよ。
大阪から東京へ、東京の次は仙台、仙台から大阪に戻り、次はどこへ引っ越そうかと真面目に考えなきゃ、です。
そのためにもなんとか宝くじに当たってほしいものですよ。
仕事がどこか手につかないのをええ加減にしないコトには、それこそドエライ失敗に繋がりそうですよ。
えらいこっちゃ、です。






あしあと(121)  コメント(10) 
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大丈夫ですよ ~号外~ [街]



地震の被害もなく、大丈夫ですよ。
それにしても揺れがひどくて驚きました。


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熊本地震の例もあるように、もっと大きな地震が来るかもしれないと不安ですよ。
心配したところで、出来るコトは限られていますからとりあえずは、水の確保だけはしました。
電車が全部止まっています。
どうして家まで帰ろうかな~と、月曜からアレコレ心揺れ動きます。
電話が通じない兄や姉が心配ですが、まあ、大丈夫だと思いましょう。
どうか大きな地震が来ませんようにと願うだけです。

取り急ぎ無事のご報告です。
コメント欄は閉じさせていただきました。
あしからず、です。




あしあと(111)  コメント(0) 
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全部、青い [花]




ジャカランダの花の房は昨年よりも今年は少ないですね。


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花にも当たり年といまひとつの年があるようです。


アガパンサスが咲いていました。


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いつもの公園のいつもの場所です。
花の数が少なくなっていましたが、健気に綺麗に咲いてくれていましたよ。
来年に期待するといたしましょう。
というコトで梅雨の晴れ間、さわやかに青い花と緑でまとめてみました。


三枚目はちょっと渋目に青い花、です。


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蒼という漢字を当てるほどには深い蒼のあじさいではありませんでした。
ちょっと残念ですが、ま、いいか。





話しは変わって、並ぶ。
ナニを並んでいるのだろう?


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JR大阪駅のファッションビルを結ぶ空中の通路、並んでいる先頭にはファッションビルへの入り口がありました。
時間は平日の朝9時35分、開店は10時。
一仕事を終えて職場へ戻る途中に見上げるとこの行列、エスカレータを上がって、はい、パチリ、です。
並んでまでほしいものがあるのでしょう、たぶん。
並んでまでほしいモノ、並んでまで食いたいモノ、まったくありません。
並んでまで待つのは苦手ですし、ね。

そんなコトよりも、こんな高い場所の両側がガラス張りで透けて見える通路を通るどころか、そこに止まって並ぶ。
なんと恐ろしいコトを平気でされているコトだろうかと驚きです。
高所恐怖症の僕には出来ないコトですよ。
写真を撮った場所に立っているのも怖かったものですから、膝をついて撮りましたよ。
だって、足も手も怖くて少しだけ震えていましたから。
顔色は半分、青くはなかったハズ、です。
と、できるコトならいつも地に足をつけていたいおっさんなのですよ、僕。
けっしてガタが来ていたワケではありませんよ。
ネンのために。






あしあと(88)  コメント(10) 
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みどりの葉 [植物]





雨上がりの朝、くちなしの花がたくさん咲いていました。


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香りがほんわかとやさしく漂っていました。
濃い緑の葉と白い花のコントラストがきれいでした。


もみじ若葉が重なった緑のグラデーションが綺麗でした。


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雨上がりの雫も綺麗でした。


雨に洗われた葉が、いろいろな緑の表情を見せてくれていました。


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くちなしの花も紫陽花も綺麗ですが、今日のホントの主役は緑の葉です。
濃いみどりから淡いみどりまで、みどりいろのバリエーションです。
さまざまなみどりは目にもこころにもやさしく沁みいります。





話しは変わってカラス。

             カラスに注意!!!

                        近くに巣があります。
             ヒナや巣を守るために
             いかくすることがあります
                        注意して通行してください

          積水ハウス梅田オペレーション㈱


写真撮影によく訪れる大阪・新梅田シティの庭にこんな張り紙がありました。


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写真を撮りに来てカラスに襲われでもしたら、これはえらいコトですよ。
こうして貼り紙までしてあるというコトは、カラスに襲われても自己責任だろうな。
通勤のお方が通り抜けるだけでなく、観光客もたくさん来られるから告知の意味もあるのでしょうね。
すぐお隣がホテルなのに、外国語の表記がないのがちょっと不思議でした。
ま、いいか。

僕はこの場所からは早々に退散です。
画面右側に咲くあじさいは先週に載せた写真のあじさいです。
花の色が濃くなっているはずだから、もう一度撮ってみようと来たのに、ちょっと残念。
ま、カラスに襲われるコトを思えば、キッパリと諦めるといたしましょう。
君子 危うきに近寄らず、です。
雨上がりの朝、くちなしの花から撮り始めた写真は、カラスのおかげでここでオシマイです。
ま、いいか。

まったく関係ありませんが、この庭の管理は積水ハウスさんだったとはじめて知りました。
ときどき花の名前を教えてもらう庭師のおねえさんは積水の社員のようでした。
新梅田シティには積水ハウスの本社が入っているから、納得です。

もっと関係ありませんが、積水ハウスのCMソングのタイトルは「積水ハウスの歌」です。
そのまんまやなぁ~。
でも、なんとなくココロがほっこりするメロディーと歌詞と声やなぁ~。
 ♪ あの街に あの家に こころはかえる mmmm mmm 積水ハウス~ ♪
村上ゆきさんのバージョンが気に入っていて、カバーアルバム「おんがえし」を買ってしまいました。
もう一枚のアルバム「夢であいましょう」とあわせて気に入っています。
と、カラスともくちなしとも緑の葉ともまったく関係のないハナシでした。
あからさまに村上ゆきさんのPRです。
今日も支離滅裂、ま、いいか、です。

                                    *積水ハウスのうた  作詞 羽柴 秀彦 作曲 小林 亜星 
                                     https://www.youtube.com/watch?v=obCEPF2N7HI









あしあと(114)  コメント(10) 
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無口 [花]






ビヨウヤナギを撮るときには眩暈がします。


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しゃがみ込んだまま風が吹かない瞬間を待って息を止めて、ハイパチリ。
労力と写真の出来具合が正比例すればいいのですけれど、ね。


ツツジの季節も終わろうとしています。


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風が吹いてもそんなに揺れないから撮りやすいです。


撮りやすいと云えば、アジサイも撮りやすい花です。
低い位置のアジサイは風に揺れることが少ないですからね。


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いつも同じような撮りかたになるのが要注意です。
今日は正攻法で攻めてみました。
正攻法、またの名を偉大なるマンネリズムと言います。




話しは変わって、話す。
僕、基本的には無口です。
寡黙と云っても過言ではないくらいかもしれないと思っています。
ず~っと黙っていても苦になりません。
誰かが話すのをじっと聞いているだけでかまわないのです。
ときどき、茶々をいれるかもしれませんけれど、ね。
ただし、面白くて興味のある話しに限定させていただきます。
六法全書を延々と杓子定規に解説されても困るだけです。


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女の人が、酒ものまないで長い時間を珈琲一杯で楽しそうに喋っているのが不思議です。
なんでやろ?
どうしたら、そんな離れ業ができるのやら、です。
次から次へと話題が変って行き、いったいナンの話しをしているのかさっぱりわかりません。
これが世間話しの王道なのかもしれませんけれどね。
先日、喫茶店で隣の席に座ったおばさん達がそうでした。
芝居の話しから年金の話し、急にどこかのどなたかの親子の悪口から今晩のおかず。
なんの接点も脈絡もない話題の転換でした。
なんで、そんなコト知ってるネン。
はい、暇潰しに、本を読むフリをしながら聞き耳を立てていたものですから。
おばちゃんたちの会話、中身はど~ってコトないのですが、そのスピード感と展開の鮮やかさを楽しませてもらいました。
下手な漫才よりも面白かったですよ。
おばちゃんたち、ひとつだけ注文させてください。
声が大きくうるさくて、本が読めませんでした。
次回は、もうちょっとお静かに小さめの声でお願いしますよ。
面白そうだったら、聞き耳を立てますけれど、ね。







あしあと(120)  コメント(12) 
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はしりと名残り [花]




はしりの紫陽花。


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名残りの薔薇。


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先週、雨上がりの早朝に撮った順に載せてみました。
名残りの薔薇はともかく、はしりの紫陽花とはなんともいただけない表現です。
頭のなかにあったのは名残りの鱧 はしりの松茸でした。
季節違いとはいえ花より団子、食い物優先のおっさんです。



話しは変わって、旬。
春わかめと筍の炊いたのを若竹煮と云うとか。
いかにも春の旬を満載の家庭料理です。
それにえんどう豆を加えて炊いたのも好物ですよ。
なんという名前の料理なのかは知りません。
わかめと筍とえんどう豆の炊いたん、とでも云うのでしょうかね。
炊いたんとは関西弁で煮たものという意味で、漢字で書かないと意味が伝わりにくいですね。
カタカナでタイタンと書けばギリシャ神話に登場する巨人になってしまいます。
そんなもん、食えません。
えらいこっちゃ、です。
話しは飛んでそら豆。
先日食べたそら豆の天ぷら、美味かったです。
一番搾りとそら豆の天ぷらは似合います。


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話しは変わって、寺山修司さん。
近頃、思い出すのが彼の書いた「五月の詩」です。

     きらめく季節に
     たれがあの帆を歌ったか
     つかのまの僕に
     過ぎてゆく時よ

                   ~中略~

         二十才 僕は五月に誕生した

はずかしいのですが、最初と最後しか覚えていません。
真ん中はかなしいコトにうろ覚えというヤツです。
ときどき古本屋を覗いては探しています。
いまは絶版になっていて、図書館にも蔵書はありません。
五月生まれでもないのに、なんだか無性に読みたくなる今日この頃です。
なんだろう、若いときが懐かしいとか愛おしいとかではないのですけれどね。
まだ、きらめく季節が続いているつもりなのかもしれません。
はしりでも旬でもなく名残りの季節でもおかしくないのに、ね。
ヘンなおっさんです。
ま、そんなときもあるお年頃なのですよ、たぶん。
そして、捜し歩いているコトが楽しいのですよ、きっと。





あしあと(126)  コメント(5) 
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薫風 [植物]






見上げれば桜若葉の間から朝日が眩しく覗きます。


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よく目を凝らしてみれば、ちいさなさくらんぼが実っていました。
まだ緑色の実も赤く色づいた実もありますよ。
暇つぶしに探してみてくださいな。


今日は緑色の写真でまとめてみましたので、アクセントに白い薔薇一輪です。


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公園の薔薇園には甘い香りが漂っていましたよ。
100%無添加の自然香料です。


水辺が恋しくなる季節になって来ました。
アメンボが浮かんでいます。


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子どものころ、学校のプールにアメンボがいました。
どこからやって来るのか、今でも不思議に思います。

まったく関係ありませんが、演劇部。
アメンボ赤いな あいうえお
柿の木 栗の木 かきくけこ
演劇部の連中が発声練習をしているのを聞いているうちに覚えてしまいました。
でも、サ行から次が出てきません。
忘れてしまったようです。
ま、いいか。
それよりも、アメンボって赤かったかな?
写真のアメンボは黒く見えます。
どっちやねん、アメンボ。



昔の人は云いました。
栴檀は双葉より芳し、とか。
こどものころから人並み以上に人並みだった僕にはご縁のない言葉です。

四天王寺さんの境内に栴檀の大木が二本あります。
白い花が満開でした。
二本の木の場所は直線距離で200mほど離れているのですが、香りが風に乗って漂ってきます。
白檀の香りでした。


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栴檀と白檀が同じだとはじめて知りました。
扇子の香りです。
人工香料を沁みこませた扇子、ちょっと苦手です。

若葉の香りと花の香りがやさしくここちいい季節です。
まさしく薫風です。

まったく関係ありませんが薫々堂。
大阪・天神橋筋三丁目にある和菓子屋さんです。
ちょっと前にかしわ餅を買って食べました。
美味かったです。
もうすこしすると白桃大福が登場します。
昨年はうっかりして食べられなかったものですから、今年こそ食べてやります。
いえ、食べさせてもらいます。
たぶん、美味いと思います。
この店のいちご大福は美味いですから。
白桃、大好物ですし、ね。







あしあと(132)  コメント(6) 
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